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Grand A

映画が好きです。食べる事も好きです。動物も好きです。

日本語って難しいと思った話

雑談です。

来週末に社員旅行があります。

一切の準備をしておりません。

キャリーバッグをやっと買いました。

前日に焦るやつ。

 

タイトルのこと。

この前コンビニでコーヒーを買いました。

タリーズだったか、なんだったか。

あったかいやつ。

飲みながらなんとなく裏のとこを読んでたら

 

「このコーヒーはカフェのコーヒーのように

砂糖も人工甘味料も一切使用していません」

 

と書いてあった。

うん。

 

「このコーヒーは砂糖も人工甘味料も使っていない

まるでカフェのコーヒーのようだ」

 

と、きっとこの缶コーヒーは言いたい。

しかしだ

ひねくれた見方をすると

 

「カフェのコーヒーは砂糖も人工甘味料も使っているけれど

このコーヒーは違うんだよ」

 

と言っているようにも思える。

というか、そう言われてみればそう見える。

 

大手メーカーが缶の裏でひっそりカフェのコーヒーを叩くわけないので

100%前者の意味なんだけど

捉え方は確かにでも後者もあるよねと思った。

日本語って難しいよね。

 

こんなの良いように言ってるのが普通の捉え方じゃないか。

とも思ったけど

例文を考えてみたらそうでもないような気がする。

 

「私はあの子みたいに甘い物ばっかり食べてないわよ」

 

デブを見ながら言うなら

甘い物ばっかり食べてるあの子のように、私は間食してないよ。

と言っている。

スレンダーな人を見ながら言うなら

甘い物をあまり食べないあの子のように、私も間食してないよ。

と言われてみればそう言っている気がする。

ひどく無理やりな気もしないでもない。

 

日本語って難しいよね。

 

 

ブレアウィッチ+ムカデ人間+それっぽいゲーム=「武器人間」

昔ゲオへ行った時に予告編流れてて
うわぁB級臭がすごい!と思って
旧作になったら借りようかなと思ってたやつです。
もうタイトルからして、ね。

 

 

・・・あらすじ・・・
第二次世界大戦中、ある指令を受けソ連軍がナチスの占領地域へ偵察。
ある村にたどり着き、教会を見つけ中に入っていくが
そこの地下にはコードに繋がれた死体のようなものが。
偵察部隊の一人、サシャが発電機の電源を入れると
その死体はゆっくり動きだした。
この地下施設は「博士」と呼ばれる男のおぞましい実験施設だったのだ。
そこで造りだされるのは機械と死体をつなぎ合わせた「武器人間」
偵察部隊は武器人間の襲撃に遭い
次々へと姿を消していく・・・

 


偵察部隊の記録係として物語は進んでいくんだけど
もう開始数分で酔う。
手振れすごいのなんの。
ここでブレアウィッチを思い出したんだけど
よく考えるとあの映画見た事ない・・・。
絶叫計画かなんかでパロディ見て
ああ、鼻水すげぇなぁっていう感想しかない。
博士の実験室は地下とは言え、あっさり教会を発見。
なんでもっと隠れないの・・・。
地下行くのも案外すんなり行ける。
だからなんでもっと隠れないの・・・。

 

あとサシャが可愛い。

あほすぎて可愛い。

「サシャ、発電機を探してこい」
「なんで?」
可愛い。

地下探索してるあたり
ああ、こういうゲームあったら面白そう。
ってかこれどこのバイオハザード?あれ?これサイレントヒル
私いつの間にゲームやり始めてたんだろうという気持ちになる。
あれだけ重たそうな武器くっつけてるくせに
音もなく背後に立つ武器人間たち。
発見されるとガシャンガシャンうるさい。
サイレントモード搭載なの?

 

ひとりずつ殺されて、ああ、次は俺が殺される番だ・・・
っていう展開ではなく、記録係であるディミトリーの微妙な裏切り?により
彼がひとりだけポイされる。
で、ガランとした施設を悠々と探索。
君の勇気はどこから湧いてくるの?
でも博士に見つかり捕獲。
博士を生け捕りにしたら助けてあげるよという上からの命令を信じて
ディミは博士に媚びをうるんだけど
さっきまで怯えまくってヘァ~みたいな感じだったのに
「元気の出るスープ」を飲んだあと博士に施設を案内されるが
返事がすごい元気
博士がなんか言うと
「はい!!」
元気。

 

そうこうしているうちにディミも実験材料にされ拘束。
そしてソ連軍の襲撃が開始。
ディミはあの手この手で博士を口説き落とそうとするも失敗。
助けてーと言ってるとサシャが後ろから博士を射殺。
お、助かるの?と思ったらディミがサシャを罵倒(笑
まぁディミは博士を生け捕りにして初めて家族も助かるっていう約束だからね・・・。
その後サシャはディミを助けるのかと思いきや
ざっくざく博士の首を切って逃走。
「あ、カメラはもらってくね☆」
可愛い顔してお前は鬼畜か。
ディミはサシャに必死に助けを求めるも
武器人間に改造された仲間にムシャムシャされる。

 

なんかね、B級臭はしたけどちょっと違う。
ゲームのバッドエンドを見た感じ。
思ってたよりグロい!というわけでもなかったような。
でもこれは可愛い鬼畜サシャと眼鏡を外したディミを見るための映画だと思うの。

 

武器人間のフィギュアがあればほしいなぁ。
ああいうのってあっても高いですよね。
貧乏にはつらいものです。

 

まぁ何が面白いって
ソ連軍って言ってんのにアメリカ人イギリス人がうじゃうじゃいる事ですよね。
オリバーツイストはキャストからスタッフから何から何までイギリス人だったぞ。

 

セリフの大半は心の声!「シン・シティ」

どうでもいいですが引っ越ししました。

田舎だから3階でも景色がいいだろうと思ったけどそうでもない。

そしてブログの存在をちょっと忘れていたのは内緒。

 

ええーとシン・シティ

 

・・・あらすじ・・・

シン・シティ”の住人マーヴ(ミッキー・ローク)は、夢のような美女ゴールディ(ジェイミー・キング)と一夜を共にする。しかし朝目覚めるとゴールディは冷たくなっていた。

シネマトゥデイ参照)

 

今更ですが、あらすじ書くのが死ぬほど下手なので

よそのとこから参照しました。

助かります。

 

アメコミ映画なんですが、コミックをそのまま映像化したような映画です。

モノクロを基調としていて、ところどころカラーが入っている

渋くてかっこいい映画です。

シン・シティの原作者であるフランク・ミラーもちょろっと出演。

悪い神父さん役で出ています。

 

この映画は主に3つのエピソードで構成されていて

シン・シティという町をメインに話は繋がっていきます。

監督はロバート・ロドリゲスですが、一部にクエンティン・タランティーノが担当しています。

この二人すごく似てますよね。

同じ匂いがします。

ちなみに監督は連名でフランク・ミラーの名前も入っています。

わお。

 

メインキャストももちろんですが、悪役もいい味出してます。

個人的にはイライジャウッドがすごくツボ。

なんか気持ち悪い。

ワンちゃんと戯れる(?)シーンが何とも言えず・・・。

ジャッキーボーイ役のベネチオ・デル・トロも鬱陶しい感じがすごく良かったです。

 

悪役っていいですよね。

スーパーヒーローみたいなのももちろん素敵なんですが

人間誰でも嫌な部分って絶対あって

自分本位なところは必ずあるんですよね。

でもそれは表になかなか出せないというか、出しちゃ駄目だから

だから代わりに、そういう人間の嫌な部分の塊みたいなやつが

好き勝手やってくれる悪役が良く見えちゃうんでしょうか。

 

ちなみにこれは2も出てます。

ずいぶん前に。

2にはレディ・ガガも出演してるそうですよ!

楽しみですなぁ。

 

上の方で悪役がどうだらこうたら〜と書きましたが

メインである何人かがヒーローだったり良い人!というわけでもない。

ミッキーローク演じるマーヴも、殺された女の復讐に向かうわけですが

もうどっちが悪いやつかわからないほどの暴れっぷりです。

清々しい!

 

そういえばタランティーノが出てこなかった。

ちょい役でしょっちゅう出てきてるのに!

 

ファイナルのくせに続編投下!「デッドコースター」

ブログ更新が月1になってきました。

今更言うのもあれだけどブログ向いてないのかもしれない。

 

そうそう。

先月言ってたiPod touch

いよいよ具合悪くなってきたので第6世代買っちゃいました。

うひひー!

新しい機械の匂いっていいですよねぇ。

サクサク動くのが何よりうれしい。

Apple から直接オンラインで買ったので

後ろに刻印打ってもらいました。

もうこれで売れないっていうね。

 

こういう時、前使ってたやつをどうしていいかわからない。

まだ若干使える。

放っておくと壊れる。

でも使わない。

でも愛着がまだちょっとある。

良心が痛い・・・。

 

 

さて、映画です。

デッドコースター

今見ても2003年の映画とは思えない出来です。

 

・・・あらすじ・・・

キンバリーは友人と海へ遊びに行くために車を運転。

信号待ちの間、木材を積んだトラックが引き起こす玉突き事故を予知する。

キンバリーは事故に巻き込まれないように必死に防ぐが

予知夢通りの事故が起こり、友人3人と他多数の死者が出る。

予知夢で死ぬ運命だったキンバリーと他の8人は生き残り

警察署で事情聴取を受ける。

キンバリーは1年前に起きた180便の事故と同じだと怯える。

生き残った8人は信じていないが

この事故の生存者が不思議な死を遂げていく。

死神の手を逃れ、生き残るために必死に身を守るが・・・。

 

 

 

ファイナル・デスティネーションの続編です。

1作目見たかなぁ。

というかファイナルと言っているんだから続編出すのどうなの。

 

この映画、ざっくり言うと

生存者を不幸な死を装って殺されていくんです。

が、最初は確かに不幸な死というか偶然を装えてたんです。

最初の犠牲者は宝くじが当たったラッキーボーイなんですが

ご飯をレンチンしながら炒め物して

買ったばかりの腕時計やら指輪を付けてご満悦。

でも指輪がキッチンの排水溝へ転がっていく。

ラッキーボーイ(エバンです)は慌てて拾おうと腕をつっこむ。

すると腕時計が引っかかって腕が抜けない!

フライパンから出火するわ電子レンジも爆発するわ

命からがら逃げられるんですが

非常梯子を下りたところでパスタを踏んでコケる。

(ちなみにこのパスタは自分でポイしたパスタ)

非常梯子が”なぜか”落ちてきて目にグサー。

 

っていう、なんか、まぁ普通ないけど

ありそうだよねーっていう事故死なんです。

でも人数重ねてくともうね、無理やりな感じが出てきます。

そんなうまい具合にならねぇよっていう。

うまい具合って。

 

何度か見てますがなかなか見ごたえある映画です。

前作見てないような気がするので

今度レンタルでも行ってきます。

ちなみにコレの続編「ファイナル・デッドコースター」も面白いそうですよ。

なにこのファイナル詐欺。

そのうちファイナル・デッドコースター・ビギニングとか出るんじゃないの。

もう何がしたいの!

 

あ、デッドコースターの最後のシーン好きです。

笑っていいのかどうかわからない微妙なライン。

なんで急にコメディみたいな事するの?

 

虫と遭遇したら死ぬ「メアリーと秘密の王国」

3年愛用しているiPod touchですが

どうもバッテリーの減りが速いし

処理も遅いし

そもそもホームボタンが陥没して亡き者になっていて

現状でちょっとつらいので

修理に出そうかと考えていたところ!

なんと第6世代のiPod touch が発表されていたので

3日悩んだ末買ってしまいました。

 

無料で刻印までしてくれるそうなので頼んでみた。

けどおかげで出荷に日数かかるようで。

早く欲しいよおお。

 

映画です。

「メアリーと秘密の王国」

 

・・・あらすじ・・・

森の奥に住む父親と一緒に暮らす為、彼の家を訪れたメアリー。

しかし父親は森に住む小さな住人を見つける研究に没頭するあまり

メアリーの話や相談もないがしろ状態。

そんな態度にうんざりしたメアリーは家を出る事に。

しかし森で怪我を負った小さな住人の女王クイーン・タラに出会い

メアリーは不思議な力によって体が小さくなってしまう。

小さなつぼみをニム・ガルーに渡してほしいと託されるが

つぼみを狙う悪の勢力ボーガンと

森を守るリーフマンの戦いに巻き込まれてしまう。

 

 

この映画を実写にして戦う要素を拡大したのが

アントマンだと思います(偏見

 

昔からこういう小さくなって戦う的なの多いですよね。

ちょっと憧れます。

でも虫と対峙してしまったら人生が終わってしまうと思うの。

巨大すぎてむしろ気持ち悪くないのかな。

いやそうでもないな。

 

この映画内容もさることながら

声優陣もなかなか豪華なんですよ。

 

主人公・メアリー・・・アマンダ・サイフリッド

自分勝手な奴ノッド・・・ジョシュ・ハッチャーソン

リーフマンの偉い人・・・コリン・ファレル

クイーン・タラ・・・ビヨンセ

ニム・ガルー・・・スティーブン・タイラー

 

キャラクターも可愛いのなんの。

ナメクジペットに飼おうかな?と思ったのは人生初めてでした。

ストーリーはもうあらすじ通りというか。

父親とちょっと仲たがいしてる娘が

ちょっとした事件に巻き込まれて

最終戦いには勝つし恋人みたいなのは出来るし

なんだかんだで父親は役に立って

仲直りする的な。

 

「パパが悪かったよ・・・!」

「私も言い過ぎたの、ごめんなさい・・・!」

「メアリー!」

「パパ!」

 

的なね。

ありがちな内容だけど面白かったです。

わかってるんだけど見入ってしまいました。

すごく綺麗な映画でした。

 

鳥さん可愛い。

私も鳥に乗りたい。

 

 ちなみに

リーフマンは国を守る親衛隊的なもので

森の精みたいな感じでわかるんですが

この悪の勢力ボーガン。

これ何?

こいつらが暴れると葉っぱが枯れたりするんですが

どういう物体なのか最後まで謎でした。

除草剤?

カビ?

顔がちょっとサメっぽいんだけど

なんなんだお前らは。

 

 

ラストを想像して号泣した映画「夜更かし羊が寝る前に」

8月が終わりそうです。

もう秋ですね。

日中はまだまだ暑いですが

吹いている風に秋の匂いがします。

読書の秋・スポーツの秋など色々ありますが

私は毎年恒例、食欲の秋です。

ご馳走様です。

今年は夏バテになる事もなく

食欲旺盛でいつも通りむしゃむしゃできたので

秋も順調にむしゃむしゃする予定です。

カロリー?

気にしません。

むしゃむしゃ。

 

さて今日の映画。

「夜更かし羊が寝る前に~君を捜しに行くまでの物語~」

 

ラブストーリーでございます。

王道のものじゃなくて

(男女が出会っていい雰囲気になったけど一度大ゲンカした末仲直りして大抵公共の場で熱烈なキスをして締めるアレ)

まさかの夢オチです。

夢オチっていうか、うーん。

 

・・・あらすじ・・・

小説家のダニエルはある日から、執筆中の小説に登場する女性ルシンダの姿が見えるようになる。

何かの病気だと思っていたが、カフェで実際にルシンダに会う。

二人は意気投合し仲良くなっていく・・・

が、実はダニエルは事故で昏睡状態で入院していて

自分が小説家だと思っているのも、ルシンダという女性も実は彼の夢の中の産物。

だが、ルシンダもまた別の病室に入院している患者だった。

二人は夢の中で出会い、夢の中で暮らしているのだった。

しかし現実の世界でダニエルが徐々に目覚めようとしている。

ダニエルが目覚めてしまえば夢の中での生活も終わり

ルシンダとも会えなくなってしまう。

二人は離れ離れになるまいと夢の中で抗うが・・・。

 

 

ダニエルとルシンダの夢の中の生活がすごく楽しそうです。

夜中に電話したりお泊りしたり

無邪気にはしゃいでいるルシンダが可愛いのです。

 

夢の中という設定だからか

なんていうか、こう・・・独特のファンタジックな雰囲気があります。

明るくてふわふわした感じではなくて

暗くてキラキラしててカラフルというか(謎

真夜中の遊園地というか(もっと謎

 

多分流星群を見るシーンや、隕石が落ちてきたり

(ちなみに落ちてきた隕石は物凄くおもちゃみたい。もちろん夢の中だからです)

夢の世界で眠りにつくと現実の世界で目覚めたり

(今まで昏睡状態だったくせにスタスタ病院内を歩きます)

そういう「夜」がテーマになっているからかもしれないです。

タイトルからして、ね。

 

ちなみに夢の中でダニエルはルシンダに

「プロポーズするなら東京の渋谷のスクランブル交差点でしたい」

と言う。

な、なぜ渋谷・・・。

そしてなぜかたまに日本語を挟む。

「だめだめ、寝ちゃ」「かわいい」

な、なぜ・・・。

日本が好きなのは嬉しいけど

ここだけ「ん?」と思ってしまったよ。

無理やり挟まないの!

 

タイトルに号泣したと書きましたが

実はこれ言う程泣ける映画ではない。

ネタバレになってしまいますが

最後ダニエルは目覚めて退院します。

その時にちらっとルシンダの病室が映る。

でも彼女はいなくて、看護師さんが部屋を片付けている。

ダニエルはタクシーに乗ると

嬉しそうにルシンダを探しに行く。

 

ん、ですが、ルシンダは大やけどで入院しているんです。

そんな状態の彼女がダニエルより先に退院・・・?

も、もしやルシンダは・・・。

でもダニエルはそんな事知らないから

ルシンダを探しに恐らく東京へ向かう。

希望に満ちた顔をするダニエル。

 

ああ、でも、ルシンダはもういないのかもしれないの・・・!

と、思うともう悲しくて悲しくて。

エンディングに明るい曲が流れるのもまた。

ルシンダに会えたのかしら?

と思うともう・・・。

でももしかしたらルシンダは本当は退院していて

先に東京へ行ったのかも。

渋谷の例の交差点で出会う二人を想像しても

また涙腺が崩壊するのでした。

 

なんだか可愛くて悲しくて

どう言えばいいかわからないけれど

この映画すごく好きです。

 

50年に24回のブルームーン

さて

今日は映画のお話じゃないのです。

 

12時を回って日付が変わってしまいましたが

7月31日はブルームーンの2度目の満月が見られる夜でした。

 

ブルームーンとは1ヶ月に2度満月が見られる事を言うそうです。

2~3年に1度見られる珍しい現象なので

1度目と2度目の満月を見るといい事があるとか

願い事が叶うとか、いろいろ言い伝えがあるようです。

 

1度目は7月2日、2度目は7月31日

私はブルームーンを知ったのがつい最近だったので

残念ながら2度目の満月しか見ていませんが

ちゃっかりお願い事をしてきました。

幸いスッキリと晴れた夜だったので

満月がとても綺麗に見られました。

こういう日は望遠鏡が欲しくなりますねぇ・・・。

 

次回のブルームーンは2018年1月2日と31日。

正月早々忙しい気もしますが

覚えていたら望遠鏡を携えてお月見をしようと思います

 

・・・覚えていたら。